●電波時計機能 日本のどこでも、切り替え無しで自動受信。(40/60kHz対応) マニュアルモード併載で、弱電波地域にも対応 ・標準電波を拾い、時刻を自動に修正 誤差はおよそ10万年に1秒という超高精度なメカニズムを内蔵し、しかも自動修正機能により手合わせ不要。 航空管制官、気象予報士、通信技術者、航海士、救急救命士等、正確な時刻を求められる専門職向けに開発。 ・40/60kHz両局対応ムーブメント使用(自動切替タイプ/マニュアルモード併載) ・DAY-DATE表示機能 ボタン操作により、文字盤上に日付・曜日の他、午前・午後を表示 ・サマータイムにも対応 タイムコードの情報により、うるう秒・サマータイムにも対応出来る。
●太陽光電(ソーラー)機能 電池交換不要。無限のエネルギーを手にした電波時計。 暗闇でも、最長約2年間、稼動し続けます(パワーセーブ時)。 ・無限太陽エネルギーソーラームーブメント使用 フル充電後は暗闇でも約2年間稼動(パワーセーブ時) ・パワーセーブ機能付 暗闇に3日間放置すると針を止め、消費電力を抑えます。 (最初の1ヶ月間は、光を当てると現在時刻に復帰、その後はリセットしてスタート) ・充電警告機能付き 2秒運針で、充電警告を表示します。
●フルメタルケース 最先端技術により、フルメタルケースの電波時計を完成。 ・オールステンレススチールケースで、フルメタルボディーを完成。※裏ブタ部分SS ・100M防水機能
●標準電波(JJY)とは NICT(独立行政法人情報通信研究機構:旧郵政省通信総合研究所CRL)から送信される40kHzおよび60kHzの標準時刻信号。国家標準としては、セシウムビーム型原子周波数標準器をはじめ、水素メ−ザ型や実用セシウムビーム型原子時計群が用いられ、得られる正確さは1×10-13の桁に達し、さらに人工衛星などを使った国際時刻比較により、常に国際標準との同期及び諸外国の標準との関係も確かめられています。 |