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QUINOL クイノールのご使用上の注意をお送りいたします。必ず使用前にお読みください。
ご参考までに当店スタッフのご使用方法です。
●洗顔後最初にクイノールを気になる部分にのみ付けて頂き、その後はその部分を出来るだけで結構ですので避けていつもどおりのお手入れをして下さい。
気になる肝班部分に本品を少し塗付して下さい。
肝班やシミ以外の部分 に塗布しないようにご注意下さい。
寝る前の塗布をお勧めします。
本品を始めて使用するときはお体からお試し下さい。 ご使用はご自身で責任を持ちましてご使用下さい。
●朝は少量を塗布してください。夜だけでも効果は出ます。
その後はいつもどおりの化粧をしてください。
クイノールを付けた部分に日焼けすることはお避け下さい。
また、リキッド状のファンデーションがクイノールをつけた 部分と混ぜることはお避け下さい。
●数日から一週間位続けて使用しその後お休みしますと、肝班部分の薄い皮がカサカサ、そしてボロボロと剥がれてきます。
(上記でいう一週間という期間には個人差がございます。中には数日で赤くなる方もいらっしゃいます。)
この時、決して無理に剥がさないで下さい。 コツは出来るだけ長い期間剥がれてくる皮をくっつけておくかにございます。
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シミの部分の下半分の薄皮が順調に剥がれてきました。
シミの薄皮の下は新しい薄いピンク色です。

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拡大画像
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後ろ側から見ると皮がめくれているのがわかります。
こうなっても絶対無理やり剥がさないよう、我慢・我慢!
まだシミ上部の下の新しい皮膚が、完全に出来上がっていません。
シミとりで一番大事なときです!自然に剥がれるまで慎重に!
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2日後

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自然にすべての薄皮がむけ、少しずつ通常の肌に戻ってきています!
黒っぽかったシミが薄いピンク色に・・!
今のシミの下の新しい肌はとてもデリケートな状態です。
引き続きUV対策は万全に、洗顔やお化粧の際はこすらず、優しく扱ってください。
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6日後

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だんだんと通常の皮膚に戻り、赤みも引いてきました。
シミはほとんど目立たなくなってきました。
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11日後

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完全に赤みがひいて元の皮膚に戻りました。成功です。
ほとんど目立ちませんが、モニター様のシミは6〜7年前のシミとのことで、まだうっすらとシミが残っています。
モニター様はもう一度チャレンジするとのことです。
がんばってください!
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薄いシミは殆ど目立たなくなるか完全に取れてしまいます。
濃い肝班はこれを繰り返して行って下さい。
その場合は肌の赤みが完全に消えてから本品をご使用して下さい。
ご試用期間中の紫外線対策は季節にかかわらず万全にお願いいたします。シミを悪化させる原因になります。
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●クイノール
●内容量 49g
●成分 水、AHA,プロピレングリコール、サフラワー油、ハイドロキノンUSP、モノステアリン酸ポリエチレングリコール、セタノール、ビタミ ンA油、セタノール・モノステア
ン酸ポリエチレングリコールの混合、クエン酸、コレカルシフェノール、 メチルパラベン、重亜硫酸ナトリウム、エデト酸三ナトリウム、プロピル パラベン、黄色、香料
ご使用上の注意
●お顔全体に塗布しますと、お肌は全体的に赤くなってしまう可能性が ございます。 必ず肝班またはシミの部分のみ塗布してください。
●赤くなっている部分に紫外線を当てないようにして下さい。 ご使用中の赤味は使用を止めますと必ず元に戻りますので、安心してく ださい。 但し、お肌が極度に弱い方はお顔には使用しないほうがよろしいかと思
います。 また赤みがひどい場合は、赤みが引くまで一旦ご使用を中止してください。
●赤みがあったままご使用を続けますと、症状が悪化する場合もあります。 その場合は皮膚科専門医などにご相談下さい。
●本品を始めて使用するときはお体からお試し下さい。 その部分がそんなに(本品商品詳細の写真以上)赤くならなければ、 少しずつお顔をお試し下さい。
●目の周りは避けてご使用下さい。皮膚が一番薄いためトラブルの 原因となります。
●万一目に入った場合はすぐに水またはぬるま湯で十分に洗い流して下さ い。症状が悪い場合は眼科専門医の診察を受けて下さい。
●お顔ソリ後は4〜5日後に使用してください。また本品使用後4〜5日 はお顔ソリはしないで下さい。
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