▼ 今回の注目記事...▼
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「別に何も不満はない。あればあるだけ無駄使いするだけのこと。欲を言いかけたらきりがない。それに使うことがない。時間的にも趣味的にも。ただ飲み会などのときは事前にわかっているので必要経費で余分に用意するだけ。急な飲み会などありえない。そんなにヒマではないから。 よく小遣いが足りないとか言ったり聞いたりするけれど、なぜだろう?今の自分には理解できない。ひまな人ほど金を使いたがリ、そして稼ぎの悪い人ほど金を使いたがるものだ。―――愛知県」
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ドキッ!・・・確かに、通常は、遊ぶ時間もないほど忙しければお金は貯まるでしょうし、そういう意味で暇ならお金は貯まらない。お金のありがたみは裕福な人(?)ほど知っている?のかもしれないですね。
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▼ 前回の気になったコメント...▼
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「今回は,テーマが自分に合っていないし,商品が食べ物でないので,気持ちの入らないコメントになってしまいました。すみません。 ところで第9回の「今回の気になったコメント」あれは私でしょうか? それ程,奇怪なことを書いたつもりはありませんでしたが。―――東京都」
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はい、貴方様です。「気になったコメント」の意味は私(店長)が「なるほど、そう言えばそうですねと、気付かされた話」という意味となります。確かに今までの当選発表の「気になったコメント」の傾向からは少しズレているようなので、表現が適当ではありませんでした。ごめんなさい。
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▼ 一番のポイントは...▼
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| 「不満は聞いたことがありません。一番のポイントは、会社までの送迎を私がしているので、どこにも寄る事が出来ません。無駄遣いゼロです。―――静岡県」
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今回のコメント中、無駄使いをさせない(?)という方法論では秀逸でした。
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▼ 結婚記念日...▼
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「7万円を小遣いとして毎月お給料からさっぴいて?行く旦那・・・ 多分、世の人からからみれば多い方だと・・・仕事が営業なのでどうしても必要?だとか・・・うむぅ・・・毎月ナイショで貯めててくれていて、結婚記念日なんかにドドーンと喜ばしてくれる?なんて・・・ないな・・・はぁ。
調査依頼・・・う〜ん・・・みんなお小遣い余ったらどうしてるんだろう・・・余ってる人なんかいないか?―――埼玉県」
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余っている人・・・ですが、多分、貴方様の旦那さんがお小遣いを貯めています。きっと、結婚記念日にプレゼントを贈ってくれるはずです!
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▼ 不当!?...▼
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| 「主人は自分が稼いでいるのに自分の小遣いより、娘にかかる経費の方が多いのは不当だと訴えてきます。産ませた責任をとる気がないのでしょうか。―――広島県」
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かなり面白く拝読しましたが、もしかすると深刻な事態なのかも・・・。
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▼ 年齢によって違うと思います...▼
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「主人の年齢によってもお小遣いの額って違うと思います. 年代別で、いくらもらってるのか聞きたいです。―――和歌山県」
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うっ・・・その通りです。楽天では、生年月日の欄もあるので年齢も推測できるのですが、6割以上の方が未記入です。統計は難しいですが貴方様の意見を反映して何とかデータ集計してみます。出来なかったらごめんなさい。
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▼ 私の哲学...▼
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「亭主が妻からお小遣いを貰うという発想自体が間違っており、亭主が稼いできた金は亭主のものです。但し、亭主の義務として家族を養うという勤めがあるわけですから、必ず決まった金額を家に入れるというのが私の考え方です。―――千葉県」
「もし、妻が仕事をやめても、私が財布を握ることになっている。 我が家では、仕事をして稼いだ人が使うのが当然との考え方に立脚している。 だから、逆に妻にお小遣いをあげることになっている。―――富山県」
「(未婚です)旦那様の稼いだお金なので「お小遣い」という表現はどうも好きになれません。結婚後はできれば共働きで、彼は彼の私は私のお財布を作りたい。 ってこれは理想にしか過ぎないのでしょうね。(寂しい)―――三重県」
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「間違った考え方」という意見は3名様より頂きました。主婦の方の意見でも「旦那が幾ら貰っているか知らない」と言う方も何名かいらっしゃったので、これらのご家庭では旦那さまのポリシーは同様なのでしょう。お小遣いの額の算定は「夫婦で相談して決める」や「嫁さんが財布を握っている」など家庭によって種類は概ね3種類に分類されるようですね。
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▼ 不満な時は...▼
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| 「不満なときは、働く。―――静岡県」 |
うむむ、なるほど・・・。
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▼ 金額の算定...▼
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「所詮自分の稼ぎの余裕分が金額になるのでは。―――愛知県」
「可処分所得の半分と言うところです。―――兵庫県」
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既婚者の方で具体的に金額を書いた方々では、上は数十万円/月〜下は数千円/月までかなりばらつきがありました。お金ですから、収入と生活支出の差額を貯金したりして、更にその残りの余裕分が「お小遣い」という事になるのでしょうか。これが定義のようです。
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▼ 主婦のお小遣い...▼
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「主人がリタイヤして嘱託職員になってから、私も月3万円小遣いをもらえるようになり楽しみにしています。でも、使いみちは可愛い盛の孫へのあれこれ孫バカぶりを発揮していて、自分には回りません。―――北海道」
「主婦のお小遣いっていくらなんだろう? 周りに聞くとみんな数千円のお小遣いは家計から出しているみたい。買い物に行ったときに自分のものも気軽に買える主婦がもしかしたら一番お小遣い持っているのかもしれません。 でも、使えないときも多いんですよね〜―――静岡県」
「わが家は自営業。主人が財布を握ってます。腹が立つ!!いつか私も独立してやる!!―――島根県」
「夫が稼ぐお金だから家計に必要なお金置いただけばあとは夫の自由。デ、自分で金額設定をしているわけで、ちなみに私のお小遣いは私の稼ぎの中からとなっています。―――愛知県」
「主人は2万円だけだけど、自分の好きに使える小遣いがある。でも私は、1円もないんですよ?すごく不公平ですよね?食料品も、土日に一緒に買いに行って、主人が払います。生活費用の財布があって、そこから出します。レシートもそこに入れて、月末に計算しています。合わないと大変。だから、お友達とランチする時も、独身時代に貯金していた中から下ろして出すんです・・・最悪−!!でも、文句言えないんですよ。主人のお給料じゃあ余裕ないから。家のローンがなければ楽なんだけど、子供の教育費もかかるし、私が我慢しないとね…誰にも愚痴れないのでここで発散?させていただきました。―――栃木県」
「主人のお小遣いって結構、どのご家庭でも決まっていますが主婦って決まってない事が多いですよね。うちもそうですが。これって一見、不公平っぽく聞こえますが逆に言うと主婦って結構使い放題かも。―――大阪府」
「我が家では、主婦には「お小遣い」ってないんです。 生活費を管理しているため、自由にやりくりしていい…ってことなんですけど、気がつくと、夫婦のために使ってしまっていることが多いんですよね。 だから、夫にも安いお小遣いでガマンしてもらっています。―――大阪府」
「私のほうが、自由に使えるお小遣いがほしい。でも、専業主婦なので、文句は言えない。服1枚買うのも、夫に相談しなくちゃいけません。だから、最近は、夫の服を買ってきて、「私も服買ってもいい?」と、おねだりするようにしています。こうすれば、文句は出ません。しかし、とても窮屈なので、子どもの手が離れたら、働きに行こうと思っている次第です。―――岡山県」
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専業?主婦はお小遣いがないので不公平という意見が最も目立ちました。
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▼ 妻は語る「ウチの旦那さまは」...▼
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「きっと金額には多いに不満でしょう。しかし子供や家庭の為に頑張っている、頼もしい大黒柱デス。―――東京都」
「主人はお給料をすべて私に託すんです。現金収入なもんで私に預けるんです。 すべてのやりくりを負かされているんで、ちょっとやりにくい面もあります。 預貯金管理も別にしています。毎月の給料で、どのくらい残るかが私の腕の見せ所です。―――東京都」
「ダンナ様は遊びに行く時や必要な時にサイフから持っていきます。でもお弁当がない時は¥500と、遠慮して食べているのでちょっと不満げ。余分に持って行くように勧めても、遣ってはきませんね。倹約家なんでしょう・・。―――兵庫県」
「共働きで子供もいない頃は、人より多少給料の多かった主人は、「みんなに還元しないと・・」と飲み代だけで、毎月30万円は軽く使っていました。(勿論 私も負けずに使っていました)これではいけないと家をローンで購入。子供も生まれ家計簿を付け始めたのですが、子育てが大変だからと家計簿係りを主人にバトンタッチ!「パソコンでするからいいよ」とアッサリ引き受けました。付けはじめて、毎月の家のローンを捻出するには、自分の小遣いしか削るところがないと気づいた主人は、飲み歩くことも急激に減りました。そのうち移動で職場が家から300mの距離になり、直で帰ってくるので、ますます使わなくなりました。家計簿を主人に任せたことが功を奏したようです。(でも財布は私が握っています。預貯金の管理も私・・ははは)―――熊本県」
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意外に冷静に物事の本質を見ていたりして・・・。何か主婦なりの日々の充実やら楽しさをコメントより垣間見た気がします。
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▼ 旦那さま曰く...▼
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「物価が上がっているのに、小遣いは下がっている。一月一万円で、どうやって過せばいいのでしょうか?Tシャツも買えない状態ぃ。―――静岡県」
「今のこずかいでは不満ですね。子供もいないのでもう少し上げて欲しいです・・・かみさんは貯金に回してあまり贅沢はしないたちなんです。ある程度貯金は必要ですがそれにも限度があるんでたまには贅沢も必要ですよね・・・友達にはいいかみさんって言われますが私にとっては少し窮屈ですなぁ〜―――神奈川県」
「たくさんあるにこしたことはないが、収入もあんまりないし、このくらいで満足しておきます。妻の分の小遣いはないので、あんまり不平を言うとばちが当たりそうです。
―――静岡県」
「3万円じゃ少なすぎるぅ〜(;_;)会社の立場上課長やし、たまには部下を飲みに連れて行かんとあかんし、はぁ〜(>_<)―――大阪府」
「給料に見合った妥当な額だと思い込むようにしています。 そういえば、もう随分長い間、小遣いの値上げ交渉をしていないなぁ。―――和歌山県」
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男女共に既婚者の方々からの愚痴や文句は意外と少なかったですよ。一番多かったのは「(不景気だから)しょうがない」という諦め(?)でした(^^;)。
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▼ 交通費...▼
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| 「雨が降っていないときは自転車で通勤しています。その時は、交通費(バス代)を回収しています。―――東京都」
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健康にも良いんですよね。
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▼ キーワードは「不景気」...▼
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「不景気、不景気・・・我が家も不景気! ボーナスも出ないんだから、小遣いは少なくなるに決まってる。 はぁ〜〜まったく世の中、、どうにかならないのかぁ〜!―――宮城県」
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不景気というコメントが圧倒的多数を占めました。 他、コメントのオチとして「政治屋が羨ましい」が1名、「外務省」が2名、「鈴木宗男」が2名。文字数の関係で紹介出来ません。
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▼ ちょっと面白かったお話...▼
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| 「今春パソコンをニューモデルに買い換えた。ついでにインターネットにも加入。私は反対し、主人の小遣いを3万から2万3千円に減らすことで合意。しかし、主人を送り出してからの私の生活は一変。懸賞応募、オークションでの欲しい物探し、ショッピング、趣味の合うメル友との楽しいおしゃべり。一番買って良かったと思ってるのは実は私。減らされたお小遣いでがんばっている主人はけなげ・・・。私はといえば決まった小遣いがないのをいいことにけっこう自由に使ってる。女ってしたたか。―――茨城県」
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タンスにゴンのCMでしたか・・・留守が良いとはこの事でしょうか(笑)
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▼ 10代後半(?)の主張...▼
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「僕はまだ中2ですが、月2千円から、3千円に増える予定です。 でも、まだまだ少ないと思います。3千円じゃ何にもできん・・・。 だから、今は我慢して貯めてます。―――秋田県」
「月に5000円です・・・少ない!!! 中1が1000円、それから1000円づつしか上がりません。 BUTおじいちゃんが20000円もくれるんです★ 臨時収入ってやつですか♪―――神奈川県」
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特に女子高校生からの応募は10数名と多かったのですが、平均的な小遣いが1万円未満〜5千円程度で全員が「少ない」と感じているようです。携帯電話代がキツイというお話でした。すると中学生では数千円。大学生では1万円以上という平均値が何となく予想されます。 また、高校生の両親のコメントでは「子供からは友達は1万円位貰っているので値上げしてくれ」と言われたと語っています。いつの時代も「お小遣いを如何にすれば貰えるのか?」という化かし合いなのですね(笑)。調査では年齢別の統計も出すように集計します。ご期待ください。
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▼ 水道を捻るとお金が流れる...▼
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「(3月から)新婚生活始まったばかりで毎日、毎日節約節約の日々です!!とりあえず旦那様にはお小遣い渡しておかないと…ということで、とりあえず2万円……。旦那の独身時代は何故か今の同居している時より貧乏だったという……。いったいなぜっ!?なぜっ!?私はいま転勤のためついてきたので@ぷー@な身分の上、日中はヒーターも消しあまり迷惑がかからないよう日々努力ですっ。越してきたばかりで必要なもの沢山あり、かといってお金があるかといえばそうでもない…。そんな私はインターネットの懸賞でほしいものは何でも応募する手段に出ました。(電気代もったいないっ??)なのでなんでもいいから下さいッ!! とりあえず今のところ奥さんのお小遣いはゼロ。お菓子が大好きなのでそれもがまん。旦那と二人で家計簿つけては、支出をチェック!!しているであります。そしてなんといっても徒歩で出かける!!(さすがに旦那さまは自動車通勤です)まさにこれ!!小遣い増やしたかったらまず光熱費など生活に無駄が出ないようにするっ。だって実家暮らしのときはあんまり気にしてなかったけど、今では水道ひねるとお金が流れていくように見えて……。生活していくって大変なんだとここ最近感じています。Tシャツあたったら一枚厚着して寝ます。―――北海道」
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最近、私も電気を使うと電気代が勿体無いので「お金」に見えたりします(^^;)。
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▼ 調査依頼...▼
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「今度は女性のお化粧品にかける金額を調査してください。―――岡山県」
「子供の携帯電話の必要性と使っている電話代の必要性。―――北海道」
「高校生が親から貰うお小遣いはいくらなの?子供に言わせると『友達は万で貰っている・・・』と言うのですが・・・―――愛知県」
「家庭内での夫の仕事って決まったのありますか?(そうじやゴミ捨て等)―――福岡県」
「サラリーマンが毎月購読している雑誌は?何でしょうか。―――福岡県」
「疑問に思っていること。夫の実家で嫌いなものを勧められた時、どうしていますか?私は、涙を飲んで食べています。味噌仕立てのどろどろした雑煮や醤油のたっぷりかかった冷奴など。―――岡山県」
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他の皆さまからも過去の依頼に対するご意見(是非やってくれ)などありましたら、お願い致します。
なお、調査内容は出来るだけ具体的に記述ください。 私(店長)のポリシーで、予め結論を推論したアンケート調査項目を用意するつもりはありません。基本的に皆さんからのコメント内容を読んでから、どうやってデータ化するか考えて集計しています。そのため、私の方で質問内容を故意に用意することは出来るだけしたくないので、調査依頼はなるべく具体的に記述頂けると助かります。
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