▼ 注目記事『男性が小指の爪を伸ばす理由』...▼
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「これといって何も浮かばないんですが、、、。関係ないですが、『爪を水曜日に切る人』の疑問の男の人の小指の爪は「鼻をほじる為」らしいですよ。それを聞いて以来、握手する時も気になって気になって、、、。苦笑。あ、我が家では朝蜘蛛も、夜蜘蛛も、ゴキブリも逃がします、、、。お母さんが、、、。ゴキブリは抹殺してほしいのに!―――兵庫県(♀)」
「すみません 実は私も左右の手の小指のつめを伸ばしてます これは習慣ではなく うう言いにくい〜 じつは鼻くそをほじくるためなのです あ〜 言ってしまった 実名はくれぐれも出さないでくださいませ―――愛知県(♂)」
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うひぃ〜っ!!!!!えんがちょ!
その他、「耳ほじり」と言う用途もあるとか・・・。
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▼ 注目記事『宮城県の殿様。武士道の名残か?』...▼
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「我が家には父の実家から「○○家はキュウリを植えてはならない」と言い伝えられています。 父も伯父も理由は聞いておらず、祖父母も亡くなった今となっては真相は知る由もありませんが...何故なんだろう?????(^_^;)―――宮城県(♀)」
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店長賞で当選された方のコメントが答えのようです。 私も初めて聞いた話だったので、根っからの商人の家系の私にとって、この様な風習が残ること自体が感動を覚えました。
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▼ 注目記事『ハゲる理由』...▼
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「母がよく言っていたのですが 「枕を干すと はげる」 近所にいたそうです 良く枕を干す家が.... そこのご主人の頭は.......(笑)
だからと思って 枕をあんまり 干しません なのに 主人てっぺんが だんだん淋しくなってきました―――大阪府(♀)」
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| 枕を干さないと、今度はカビが生えそうですよね(^^;)
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▼ 注目記事『母乳と爪切りの関係』...▼
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「爪といえば、おっぱいがでないとき、爪を きるといいって、母が言いました。これ本当にききますよ。 母乳でなくて困っている人におすすめ。―――岐阜県(♀)」
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▼ 注目記事『トイレの三角折』...▼
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「よくトイレのトイレットペ−パ−の先が三角に折られている状態を知っていると思いますが、ホテルとかでなくて日常の場合、つまり喫茶店とかでトイレに行ったときにその状態なっていたら、どう思いますか?つまりいつ折ったかということです。たった今出てきた人かもしれません。当然おしりを拭いた後に折るわけですが手を洗う前なのか、洗った後なのか。洗う前に折ったとしたら、汚いですからありがた迷惑ですよね。手を洗ってから折っている人ってどのくらいいるのだろう。いやいないかもしれませんね。 ▼その他コメント▼ 何にでも影響を受けやすい友人は、2人でスターウォーズを見に行ったあと、自動ドアの前で手をかざし,早速フォースの力でドアを開けていた。なかなかプレゼントは当たらないものです♪プレゼント企画は今後も継続してくださるとうれしいです。―――新潟県」
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▼ 【特集】「夜に爪は切るな」...▼
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「爪を水曜に切る、なんてきいたことないけど、夜に爪は切るな、と母から言われてました。 夜(よ)をつめる→人生を短くする→早死にする、に繋がるからだそうです。―――京都府(♀)」
「我が家は夜爪を切るときは「猫の爪、犬の爪」と言いながら爪を切ること。 何故かというと、夜爪を切ると親の死に目に会えなくなるので「猫の爪、犬の爪」と言いながら切ると自分ではないと言う事になるらしいです。おかしいでしょ!!―――静岡県(♀)」
「夜る爪を切る時は鷹の爪と3回言う―――栃木県(♂)」
「ええ??爪は水曜??うちは「夜に爪を切ると親が早く死んでしまう」と言われ、それでもどうしても夜に爪を切らなければいけない時には「夜の爪は何の爪、夜の爪は犬の爪」と繰り返し唱えながら切るのです。―――京都府(♀)」
「長崎では「爪は金曜の夜に切るな」ですよん。(何故かはよくわからないですけど)―――長崎県(♂)」
「夜に爪を切ったり、靴下を履いて寝ると、親の死に目に会えないといわれています。―――兵庫県(♀)」
「夜る切った爪を燃やすと、親の死に目に会えない―――岐阜県(♂)」
「爪は夜切らない。じゃないとキツネが入ってくるから。キツネって???―――東京都」
「あんまり、そういうのは、ないような気がする。そういえば、夜につめを切ると、親の死に目に会えないというのを聞いたことがあるが、あれは、自分が早死にして親の死に目に会えないという意味だと何かの本で読んで、ちょっとショックを受けました。―――和歌山県(♂)」
「例と同じ感じになってしまうんですが、家は夜爪を切ると親の死に目に会えないからダメだと言われてきましたが、私の友人はただたんに夜爪を切ると暗くて爪が目に入る危険性があるからダメと言われているらしい… 電気は無いの?って感じですが―――埼玉県」
「夜爪を切ると、親の死に目にあえない。その通りやった・・・―――大阪府(♀)」
「爪は、夜切ると親の死に目に会えないとよく言って怒られていた私 父の言う事は、本当でした。―――神奈川県(♀)」
「我家では、爪は夜切るなと言われています。夜切ると、親の死に目にあえないとか・・・そんな馬鹿なと思うのですが一応守っています。ただ、その習慣を息子に伝えていいものやら迷っています。―――愛知県(♂)」
「家は、夜爪を切ると親の死に目に会えないって聞いていましたけど・・・・ じゃー実際はどうなんでしょうかね???たぶんそんな事も親の言うことが聞けないときは、親と連絡さえもとれない状況になってしまうからかな??と思いました。―――群馬県(♂)」
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「夜に爪を切らない」が50名様と一番多く寄せられたお話。しかし、その理由は色んな説があるようですが、一番多いのは「親の死に目に会えない」だそうです。 総合するに恐らく真実は『夜に爪を切る行為が「夜を詰める」という事で「早死」に直結するので、親の死に目に会えなくなるぞ』という意味が真実っぽい気がします。 それから、東京都の方の「キツネ」っていうのは意味不明でかなり面白かったです。 なお、「爪は水曜に切る」というのは岡山県(アンケート依頼者さま)のご実家だそうで、他に類を見ません。
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▼ 新しい「クツ」と「炭」...▼
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「新しい靴は夜履いてはいけないけど、フライパンの底でこすったら履いて良い
炭をつけろということらしいのですが・・・ なんでフライパンなんだろう?と思ってましたねぇ〜―――埼玉県(♀)」
「午後から、新しい履物をおろしてはいけない。でも、どうしても、おろさなければならない時は、靴の裏に炭をぬる。―――大阪府(♂)」
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新しいクツは朝は履かない(汚してから履く)・・・などと言うのは、よく聞きますが。 フライパンでと言うのは、かなり面白いですね。古い因習が昭和になって捻じ曲がったんでしょうかね(^^;)
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▼ 新品の くつ と ツバ...▼
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| 「う〜ん、実家でやっていたのですが、「新品の靴をおろす時は、靴の裏にツバ(キタナッ・笑)を2回かけ、両方の靴底をこすり合わせる」というもの。滑りにくくなるという事で、私は父にやってもらってましたが、子供心に(スニーカーみたいなゴム底ならともかく、皮靴には効かないじゃないかい?)と思っておりました。ちなみに、私の子供にはやらせるつもりは、無いです(笑)―――東京都(♀)」
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新品の靴をツバで汚すと言うのは他に数名いらっしゃいました。 滑りにくくという用途も確かにあるとは思いますが、その場合、ゴム底靴よりも革靴での習慣でないかと思いますよ。
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▼ 色々(1)...▼
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「『寝ッころがってお経を唱えるとお腹が裂ける。』 『生理中にお灸をすると気が狂う。』 『夜、爪を切ると親の死に目に会えない。』 『霊柩車が前から来たら不運、親指を隠せ。隠さないと親が早死にする。』 『髪の毛が焼ける臭いを嗅ぐと、頭がおかしくなる。』 『夜、口笛を吹くと蛇が来る。』 『雨の日に新しい靴をおろすと、以降その靴を履くと雨が降る。』―――愛媛県(♀)」
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| なぜか、気が狂う系統が多いような気がしますね・・・。
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▼ 色々(2)...▼
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「うちは京都、やたら迷信深いおばあさんに育てられた私は、関係ないとは思いつつもそういう風習にしばられて生きています。 ・夜に爪を切るな。親の死に目に会えない。 ・なんでも、どんなものでも大安か友引の日におろす。(服、くつ、電化製品などなど) ・逆に仏滅の日に新しいものを使わない。 ・彼岸花は家(敷地内)に入れるな、火事になる。 ・行事の日も大安・仏滅、そして方角にこだわる。(親戚などの結婚式・葬式・引越し・入 院・退院・墓参り・はがきの懸賞の投函にいたるまで) ・もちろん、嫁入りや引越しの家の方角は絶対辰巳か戌亥、鬼門にはトイレや風呂場を作らない。何かのときに行く病院のある方角も調べてある。 ・節分には年の数だけそれぞれ豆を食べる、それはかなり押し付けておいて自分は80も食えないとぬかす。 ・墓参りなどして墓場から帰ってきたら、直接家に入らず、まず玄関で塩を踏む。 ・夜に笛を吹くと泥棒がくる。 ・大安・友引でも昼から新しいくつをおろすときは、くつの裏にペケを書く。 「そんなん関係ない!」と言い返しても、 「ほな勝手にしい!でも何かあっても知らんで・・・」とおばあさんに言われると、気持ち悪くなってしまって。「それみろ」とか後で言われるようなことになってもやたら腹が立つし嫌ですから。鬼の首とったみたいに言うからな〜。・・・。で、なんの懸賞だったっけ?―――京都府(♀)」
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| 我が家の節分では犬に鬼になってもらって豆をぶつけます(虐待か?)。うちのワンちゃんは歳の数の何十倍もの大量の豆を喜んで食べています(^^;)。
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▼ 節分は落花生で...▼
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「うちの実家では『節分の時にまく豆は落花生』でした。もちろん殻つき。 神社で相撲力士が普通の豆をまいているのが、子供心に不思議でした。 母に聞いたら「あれは特別なのよ」と言われ、その場は納得。 でも、世間様では落花生のほうが特別ルールだったみたいです。 確かにまいた後、拾って食べるのには衛生上良かったと思いますが・・・。―――静岡県(♀)」
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なるほど、確かに殻があったほうが衛生上宜しいですね。 静岡の落花生って美味しいもんね。しかし、落花生は豆よりも破壊力がありそうですね(^^;)
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▼ 【特集】不思議?な香川県...▼
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「風習じゃありませんが,四国の香川県では正月に餡入り餅の入った白みそ雑煮を食べます。餅は焼かずに入れます。餅をかじって中の餡が味噌汁に溶け出すと汁粉状態ですね。県内でも好き嫌いがありますし,初めて食べた他県の人は,吐き出す方もいらっしゃいますね。―――香川県(♂)」
「我が家の風習ではないけど、こちらの地方では嫁入りの時に道具を軽トラックに乗せてご近所に見せてまわります。あと近所の人を家に招いて食事を出し、もてなします。嫁入り箪笥の中身までお披露目するのは何のため…?って気はしますね。 最近ではこういった風習を実施する家ももだいぶ減ってきましたが、大きな家や地域によっては風習が根強く残っているところもありますね。―――香川県(♀)」
「うちでは家を新築したことが無いのでやったことは無いですが、香川県の西讃地方には「家を新築したらお客さんを招いてお風呂に入ってうどんを振舞う」という風習があるみたいです。 お客さんは順番にお風呂に入って湯船の中でうどんを食べます(笑) そういえば葬式や法事のときもお客さんにうどんを振舞うなあ・・・。 東讃のほうは無い風習みたいですが。旦那には思いっきり馬鹿にされました(笑)―――香川県(♀)」
「香川県出身なので休みの日は家族そろってうどん屋さんでランチです。ふぁミレスみたいにその時は少し贅沢目に中を大にしたりします。もう一つはカレーライスの後は残ったカレーにうどんだしを入れてカレーうどんを作ります。うちの実家は、週に4回くらいうどん日です。―――香川県(♀)」
「★夕方以降爪を切らない・・・親の死に目にあえないから ★夜は口笛や笛を吹かない・・・蛇が出る (これは本当!子供の時夜口笛吹いたら、次の朝本当に蛇が出ていて、お母さんに怒られた。父が蛇を棒でつかんで、どこかに捨てにいった) あとこれは風習と言うより習慣?かな ★お正月には男が台所にたつ・・・お正月の神様は女の人だから、男の人のほうがいいそうです ★お正月の三が日の朝に必ず食べる・・・あんこ入りのお餅の白味噌仕立てのお雑煮 (このあんこ入りお餅は、必ず自分の家で手作りします。しかも年末の29日(苦餅で縁起悪い)以外で餅をつくこと) まぁこれは香川県独特かな(笑)―――香川県(♀)」
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今回のテーマでは何故だか香川県にまつわるコメントが一番目立ったような気がします。気のせいかもしれませんけど・・・。
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▼ 親の気持ち子知らず?...▼
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「「魚の頭」は父親以外、口にしてはいけない!!食べたらその夜、悪夢を見る。 なーんでかは不明なのですが、一番美味しい頭は「父親」と昔から言われてきました。 幼い頃は「悪夢はイヤ」と絶対口にしませんでした。 しかし中学の頃、「魚の頭」は骨が多く、子供には危ないから・・・と真相を知って「親の優しさ」が分かりました。 でも・・・魚の頭って一番美味しいんですよね。真相は疑問へと変わってます。―――長崎県」
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| 私は秋刀魚は尾の方が好きですよ。 |
▼ 蟻(アリ)を殺すと不幸に!?...▼
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「うーん。あんまりないですねぇ・・・。 変だなぁなんて思わずに過ごしてるのかも・・・。 あるとしたら爪は夜中にきっちゃいけないとか、 アリを殺すと不幸になるとか、 家の中の飛ぶ蜘蛛は大事にするとか・・・。 家というより自分の習慣なんですけど(笑)―――東京都(♀)」
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えっ、アリを殺すと不幸になるというのは初耳です。 ところで、蜘蛛って飛ぶのでしょうか?
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