表紙 >> プレゼント一覧 >> プレゼント第21回 >> 当選発表(2)
Back 『テーマ: 家庭防災対策していますか?...』コメント集 No.2 Next
コメント集1 コメント集2

おめでとうにゃ テーマ:『家庭防災対策』〜プレゼント【第21弾】〜 満員御礼
MOUNTAIN HOUSE®ロゴ入り『ツールナイフ』 [非売品]
コメント集2!![2003.2.14〜3.13]

▼ スプレー式...▼
「消火器ではなく、スプレー式の簡易消火具ですけどね。もう1個買っておいて、一度試しに使ってみないと、いざという時実際に使えるかどうか。―――広島県(♂)」
スプレー式のは何度も使える消火器という点と粉を吹かないという点で便利です。台所周りにお勧めします。
▼ ナゼ?...▼
「上の調査項目に灯り(懐中電灯、ろうそく、マッチ等)が無いのはなぜ?サバイバルフーズは25年保証と有りますが普通の非常袋に入ってる水はどれくらいの保証でしょうか?メルマガでふれてほしい項目です―――青森県(♀)」
よく気が付きましたね。チェックリストは文字数の関係が一番大きく、命に関わらない特に必要ないと思われるものなどを排除しています。抜けている重要なものと言えば、懐中電灯やラジオが一番に思いつきますが、懐中電灯は、昼間には無用ですし備えてない家庭も珍しいと思われるので特に名文化するまでもないと思いました。実際は、大規模災害時には火種にあまり困らない(そこらじゅうに木片やらが落ちている)ことや、ロウソクやマッチは「熱源を用意しているか?」の設問に半ば含まれているからです。ラジオは情報源としてかなり役立ちますが全員が携帯してなければならないという必要性も、水道やガスと比べて、電気が数ヶ月の長期にわたって停電することもあまり考えられないので(電線の修理は水道などに比べて遥かに容易)、電気が通じたらテレビ見れば良いのかな?という程度の認識から外しました。
普通の非常袋に入っている水と言うのは良く判りませんが、水のメーカーに問い合わせてください。保存水はアルカリ性にすることで微生物の発生を抑えており、ちゃんとした保管がされて数年(最長で7〜8年)くらいの保存性と思います。
▼ 「継続」は力なり...▼
「阪神・淡路大震災の時、ベッドに仰向けになり、ずり落ちてきそうなテレビを足で抑え、背後にある本棚を手で抑え。台所では冷蔵庫の上にあったホットプレートが吹っ飛び。「重い物は高いところに置かない」これだけは守っています。しばらくは食料等も用意していたのですが、最近は・・・。なんでもそうなのだと思いますが「継続」は大切で、そして難しいです。 ▼その他コメント▼
「外れてしまった方のコメント」に自分のものを見つけ、大昔にラジオの深夜放送に投稿して読まれた時と同じような驚きと嬉しさを感じました。―――大阪府(♂)」
ラジオ...なるほど似ているかもしれませんね。
▼ ついにきた俺も週休7日制...▼
「神戸に住んでいます。8年前の地震を経験し、家の側まで火事になりました。地獄を見たのですが、喉元過ぎれば熱さを忘れるとはよく言ったもので、ついついあのときの経験を忘れがちになります。月に日にちをきめて防災リマインドをやらねばならんと思っています。よいことを思い起こさせてくれました。
▼その他コメント▼
「ついにきた俺も週休7日制」これには笑いました。家の親父もリストラ早期退職です。再就職はしんどそうですが、くよくよせんとやっていきたいものです。―――兵庫県(♀)」
頑張って下さい。
▼ サランラップ...▼
「逃げる時に必要なものがまず、靴だという事を聞いたのでそれから考えました。あと、食料はともかく水。リュックはさっと背負いにくいので、貴重品は使わなくなった鞄などへ。
神戸の時に、水を節約するため皿にラップを巻いて使ったという事を聞いて、人間必要になれば智慧がわくものだなあと感心しました。本当はあまり起こっては欲しくない事ですが。―――愛知県(♀)」
サランラップを巻くのは断水と衛生面とで役立つことですね。
▼ 成長期...▼
「家には消火器もない。非常食もない。こどもは小学一年生。主人は車で通勤。家族がバラバラの時になにかあったら・・・。連絡は?落ち合う場所は?学校では年に1度親との避難訓練があるがそんなに都合よく親がいる設定では本当の避難訓練とはいえない・・・。第一帰る場所があればの話しだし。
▼その他コメント▼
成長期の子どもっていつの間にか「背が伸びる」じゃあないですか!家にも7歳の男の子がいますがどんどんおおきくなってる。いったいいつ背が伸びてるの?―――千葉県(♀)」
きっと嘘をつくたびに背がちょっとずつ伸びているんですよ。と言うのは冗談ですけど・・・。
▼ 失火!?...▼
「今住んでいるマンションは低層マンションなので非難する際は高層よりいくらか安全かと思われますが、いつ何が起こるかわからないので常に回避通路などは空けておくように心がけています。室内では常に火の元には注意してガスの元栓は使わない時はすぐ、締めたり震度の強い地震の時はドアや窓を開けるようにしています。
▼その他コメント▼
昔実家にいたときに、風呂釜を空焚きにしてしまい小火を出した時は怖かったです。幸い風呂だけ全滅で助かりました。それ以来火の元にはとことん注意を払っています。―――千葉県(♂)」
▼ ペアリング...▼
「先日、私の誕生日に彼氏が指輪を買ってくれました。その指輪というのがペアリングの片割れで、「俺の誕生日のときにもう一方を買ってくれれば、ペアリングの完成〜♪」と言うんです。そんなに高くない指輪なので、全然問題はないんですけどふと疑問に思ったことがあります。普通は、どっちがペアリングを買うんでしょうか?彼氏がペアでそろえるのか、お互いが金を出して買うのか・・・?―――静岡県(♀)」
うーん。デート中に一緒に買うんでは?
▼ 戦時中...▼
「自然災害は予知しにくいので普段から対策をしておこうと痛感した。自宅周辺の地域分の食料、水は協力して貯蓄しておくと良いと思う。
▼その他コメント▼
祖父は戦時中、周りの友人の家族から送られてきたそれぞれの食料を集めてうまく料理して配給していたらしい。災害が起こって、いざとなったら他人の事はかまってられないと思いがちでまずは自分の対策はしておくべきだが、充分な知識もつけて周りの救済も大切だと思った。―――埼玉県(♀)」
▼ 地震予報...▼
「地震等の災害が起きたときにはとにかく逃げ出すことが第一で、準備しているものを持ち出す余裕などないでしょう。税金を無駄遣いするよりも、各自治体ごとにシェルターなり食料なりを確保しておくべきだとは思いますね。
▼その他コメント▼
地震も天気くらい予報ができればみんな備えそうですね。今日の地震確率5%です、なんてニュースで見れば、嫌でも備えてくれると思うのですが。降水確率5%なら間違いなく無視ですが・・・。―――東京都(♂)」
凄いこと思いつきますね。地震予報なんてやったらパニックになりそうです。
▼ 隣家から出火...▼
「用意していない事が、まだまだたくさんあることを自覚しました。備蓄食糧や飲料水などは用意してありますが、津波被害大のところなので、用意しておいても家に戻れることはまずないと思う。命が一番なので、とっさの時何も持ち出すことが出来なくても家族全員無事であればそれでいいんですが。家の中も危険と感じる場所があるので、こまめに見直す必要性を感じました。
▼その他コメント▼
昼間、隣家から出火してその家は全焼、うちは壁を焦がし、火よりも水災害が主だった(消防車からの放水で)ことがあります。みんな仕事に出ていたので、けが人もなく無事でした。2階部屋の私の部屋はカーテンや窓枠が熱で溶けたりしていて、なにも怖いのは地震や津波などの自然被害だけじゃないんだなーと実感。そして必ずしも玄関から逃げられるとは限らないので、すぐに外に飛び出せるように玄関以外にも靴を置いてあります。―――静岡県(♀)」
▼ あゝ矛盾...▼
「出かける前に必ず確認(すべて)ストーブ、ヒーターの周りに可燃物を置かない。小さい子供の居る部屋は必ず大人が居るようにする。ライターなど子供の手の届かない場所にしまう。防災について皆でたまに話をする。
▼その他コメント▼
町内で、防災運動を開くために防災スローガンを張るための掲示板に、塗装をするための塗料を作っているおじさんが、加えタバコで大缶のシンナーをドボドボ塗料入れに注ぐ姿が不思議だった。去年のクリスマスの日、そのおじさんの塗装会社が大規模の火事になった。笑えないですね。―――福島県(♂)」
怖い塗装屋ですね。
▼ 道徳...▼
「このアンケートをやってみて、意外と不備が多いなと感じました。備えあれば・・、といいますが、部屋の狭さと、水や食料の備蓄との折り合いが合わないのが現状です。とはいえ、72時間の飲食料確保は生き残りの基本ですね。すこし考えてみたいと思います。
▼その他コメント▼
道徳の授業を受けてこられて、どんな題材の授業がよかったか、いまだに心に残っているものがあったら知りたいですね。(べつに道徳じゃなくてもよいです、学校の授業で残っているものアンケート)―――埼玉県(♂)」
ひょっとして学校の先生ですか?
▼ 10年一昔...▼
「「そろえなきゃ」と思いつついつも買いそびれている備蓄食料。。。これは賞味期限が短いとか、これは値段が高いとか・・・手遅れにならないうちにどうにかしなければと思いつつ10年近くも経っています;;―――東京都(♀)」
サバイバルフーズを是非
▼ 思えば...▼
「1999年はいろいろなメディアで防災の情報が流れて、いろいろ心配して、自分もいろいろ対策考えました。この頃の事を思い出すと、阪神淡路震災、オウム事件、Y2Kがあって、最近はアメリカのテロ事件、、、。一応は気を付けてます。―――東京都(♂)」
そして、2003年はイラク問題ですかね。北朝鮮も...
防災関係者にとっては、平成13年9月1日の新宿歌舞伎町火災と9月11日の同時多発テロは衝撃的でした。
▼ ガソリンも...▼
「2000年問題の時は蓄えていましたが最近はさっぱりですね。でも最近は治安も悪くなってきてるが便利性は上がってるせいで電気ない生活にも耐えれるだけの知識と生活力が必要かも?ガソリンもマジやばいかもしれないですね。―――北海道(♂)」
原発問題で電気も節電ですし...イラクもあるので夏頃かもしれません。
▼ 不安...▼
「いまアンケートに答えてみて、防災対策についてどれだけ考えているかと不安になりました。阪神大震災あと、非常用の持ち出しグッズを買ったり、しましたが中身をチェックしたのはもしかしたら買ってすぐでそのまましまい込んでいるだけではないか、と思います。今、何かが起こった時、どれくらいの事が出来、逃げ延びることができるかと考えるとかなり不安です。もっともっと日頃から危機管理というか身の安全を守ることを考えるべきなのでしょう。―――千葉県(♂)」
▼ 人口の少ない村部までは...▼
「主人の転勤で東京に住んでいた時は、阪神・淡路大震災の後と言う事もあって、防災訓練に参加したり(超高層マンションの2Fだったので…)、主人が職場からどうやって帰るか等、結構真面目に考えた事もありますが、田舎に帰ってからはあまり実感がなく、特に対策はしていません。いずれにしろ人口の少ない村部までは手が廻らないと思うので、自分達でサバイバルするしかないと思っています。―――福島県(♀)」
▼ スリッパ...▼
「上記のアンケートは良くできていて、役に立ちます。上記にないことで重要なのがスリッパをベッドの側に、出来たら靴を置いておく事です。ガラスで怪我をしないためです。―――兵庫県(♂)」
スリッパや靴、厚手の靴下を枕元に...は有効な対策。とっさの時に裸足だとケガをするからです。
▼ ライフライン...▼
「震災時はライフラインが断たれるので、電気(ランタン)ガス(ツーバーナー)水(ミネラルボトル10箱)、食事(サバイバルフーズ)、冬季暖房(芯型石油ストーブ)家屋倒壊(テント、寝袋)などざっとキャンプ等で代替できるように準備しています。―――千葉県(♂)」
キャンプ用品を利用するというのは私も最もお勧めする手段です。ただ、使い方を知らないと単なる宝の持ち腐れですから、キャンプ用品はアウトドア・レジャーで利用し、遊びながら使い方を練習し、イザという時に役立てる・・・事を皆さまにお薦めいたします。
余談ですが、防災対策の一環で、私(店長)は石油ストーブを探している最中です(持ってないので)。それと何故か七輪も欲しい(笑)!
▼ 愛しい人よ...▼
「大切です。愛しい人をまもるため―――岡山県(♂)」
▼ 長崎...▼
「大地震が近い関東と違い。長崎では、ほとんど防災対策がなされていないのが現状です。ただ、転勤族なので何処に行くか判りません。タンス等家具には転倒防止策はとってます。(長崎着任以前から)それと缶詰等緊急時に使える食料は若干のストックはきらさない様にしてます。あと住む地域によりますが、やはり関東では万全の準備が必要でしょうね。―――岡山県(♂)」
▼ 学校...▼
「昼間は子供達が学校に行っているので、お任せする事になりますね。これは学校を信用するしかないのでしょうがないです。それ以外に関しては「何かあっても、親をアテにするな!」です。地震などの場合、その場に親がいるとは限りませんし、親の方が身動きができない場合もあるからです。何かあったとき、自分を守るのは自分自身です。ですから、非常持ち出し袋は、1人に1つずつ、それぞれの部屋に置いてあります。―――東京都(♀)」
▼ 屋根裏!?...▼
「鉄筋の屋根裏に非常食が縛り付けてあります―――長野県(♂)」
▼ 家が潰れたら終わりよね...▼
「熱源や食料は備蓄してあるけど家が潰れたら終わりよねと思う。特に今住んでる家は一軒家の造りを上下に分けたアパ−トだから(まるで二世帯住宅のようだがもう1世帯は他人)手を入れる訳にいかないし・・・特に造りが安っぽいので家の中にいる時に地震がきたらアウトだと思う。家具の転倒防止用具をつけたくとも多分それをやったら天井が外れると思うので出来ないし、子供が小さいから下に物は置いておけずどんどん上に乗せていく事になるし。防災対策はしたくともできる環境でないのが難点。せめてできることならば避難場所に備蓄させて欲しいな。―――東京都(♀)」
その通りです。「家」を潰れないように強化するのが一番の対策だと私は思います。
▼ 九死に一生...▼
「被災体験が無ければ本当の備えは出来ないかもしれません、が、実母が阪神神戸で急死に一生を得た事の体験談から家探しから気をつけて実行しています。―――千葉県(♂)」
▼ 専門家って言われる評論家や学者...▼
「非常袋、備蓄食料は地震でも比較的被害が少ない時には役に立つかも知れないけど阪神淡路のような直接被害があったときにはその保管場所に行くことが出来なくなっちゃうしね。用意してないよりは用意してるほうがいいだろうけど。枕もとにおいてはいても実際はどこに飛んでるかわからないよ。私の時は頭の所にあったラジオなどは足元にいってたから専門家って言われる評論家や学者なんてあとから理由付けしてるんだから、一般人は納得させられるかもね。体験者でも後からあんなことがしてあればって考えるんだから―――兵庫県(♂)」
阪神淡路の震災は、本当に「誰もが忘れていた」不幸な震災です。多くの評論家や学者が、恥を承知で「阪神では震災が起らないと夢をみていた。情けない。」というよなお話をされています。「阪神の経験した」ことが重要なのではなく、その経験をいかに「今後のために生かすか」が最も必要なのです。
神戸は地震予知情報が社会から無視されたという人災の面もありますが。私が言わんとしていることは、「家が潰れたら保管場所には行けないでしょう」と言わずに「家が潰れないよう」にして「保管場所までの道を確保する」ことが防災対策なのです。
▼ 築40年以上は駄目らしい...▼
「無料の建物耐震調査は、築40年以上は駄目らしいですね。早く立て替えたいけど、親がいるうちはそうも行かず・・・―――岐阜県(♀)」
自治体などの方針にかなりの違いがあるのではないかと思いますが、1981年以前の建物は建築の工法自体が今の耐震化基準を定義していません。補強するには100万円以上の費用負担がかかると思われますが、相談するに越したことはありません。命が大事です。
▼ 考え出すとキリがないんですよね...▼
「家具の転倒防止策はしているところもあり、まだのところもあり・・・非常持ち出し袋も用意しようと思いつつ価格を見ては悩んだり。家族の命と価格は比較できないと思いながらも日常の生活を優先してしまうので・・・まだまだ不十分な防災対策になっています。子供達が寝ている二段ベッドってどうなるのかしら???と不安を感じていますが分けて並べるスペースもないし・・・考え出すときりがないんですよね。
▼その他コメント▼
!室内飼いの猫に一番に迷子札を付けたのでした。これも防災対策??―――宮城県(♀)」
家具の転倒防止策は、まず、ご自分や家族の生活範囲で滞在時間の長い順番を整理し、漠然とで良いですから、優先順位をつけて想定していきましょう! という訳で、まずは寝室。寝ている時間というのは最も無防備でしかも家庭の中では最も長い時間過ごす場所ですね。寝ている位置に対し、特に頭に家具がぶつからないか・・・などと想定し配置換えや転倒防止を施すことが寛容です。
猫に迷子札...うーん確かにある意味防災に少し役立つかも(^^;)・・・ペットも対策も忘れずに。
▼ 東海地方なので持ち出し袋は準備してある...▼
「東海地方なので持ち出し袋は準備してある。大地震の起きる範囲内に住んでいるのなら持ち出し袋は必要だと思う。工具やロープなども入れてある。食料や飲料水は家族が6人と猫2匹で、量が多いのでどうしようか考え中。1人1日1食でも3X6=18食で持ち出し袋に入れたら持ち上がらなくなりそう。カセットコンロは持っているが、災害用とは考えていない。プロパンガスなので家が倒壊していなければ復旧は速いと考え、用意していない。家具の転倒防止は順次やっていくつもり。―――愛知県(♂)」
多くの方が、災害対策は非常袋を用意する事が一番重要で、非常袋に食料を詰めて遠く地に疎開やキャンプに行くような想像をしていらっしゃるのではないのか?...と皆さんのコメント読んでいて気になりました。それが間違いとは言いません。でも、例えば、家が全壊し焼失。堤防が決壊し家が水浸しで家に入ることも困難。超高層マンションの頂上に住んでいて停電し階段を登るだけの体力に自信がない・・・など家に戻らずに避難生活を余儀なくされると想定している人は、持ち出し袋(非常袋)に食料や財産を詰め込むことが重要かもしれません。他の人は、食料を入れずに、ちょっとした移動を考えた時に必要と思う身近な物を入れておくでも十分ではないでしょうか。
例え、一時的に避難しても、災害で家そのものが消失するわけではありません。普通は、建物と物資は残りますから、必要な物があれば家に取りに帰れば良いのです。そんな理由で、非常袋には、近所の人の捜索活動等の時に必要な連絡用のペン(マジック・ボールペン)と紙とガムテープ。軍手や小銭、帽子にファーストエイド・キット。スニーカー。携帯ラジオに電池。ライト。などあれば良いでしょう。
意外と、非常袋に食料が必要なのは勤務先の方かもしれませんよ。
▼ シザーハンズ...▼
「つい、安心しています、丈夫な家を建てたばかりなので。カンパンは1ケース用意してあります。
▼その他コメント▼
18歳の娘は襲われたときのために、ハサミを握り締めて歩いているんです。これって用心深い?―――福島県(♀)」
用心深いというよりも、なんか危ない人っぽい(^^;)
▼ 備え...▼
「非常用バッグを常備しております。(貴重品、子供用品を主に入れています)
特に気をつけている場所は、寝室です。タンスは天井につっかえ棒をしておりますし、ベビーベッドは家具が倒れてこない場所においております。消火器も部屋の近くにおいております。備えあれば憂いなしといいますが、本当にそうだと思います。
▼その他コメント▼
1戸建てなのですが、敷居が低くいつも頭を打ってしまうので、いざという時、頭を強打して死なないか心配です。―――愛媛県(♂)」
▼ 「避難袋」の点検...▼
「上の設問に答えていって、ふと思ったのですが、「避難袋」点検しないといざという時使えないよ〜って。早速点検します。子供たちの服とかもサイズが変わってるだろうし(笑)。対策をしているとは言えないな〜って感じです。「地震保険」も気にはなるのですが、土地柄割高ですし、結局入っていません。―――神奈川県(♀)」
確かに関東は他の地域に比べ地震保険の等級が割高になりますね。
▼ ちょっと面白かった話...▼
「心構えはしています。何があっても慌てず適切に行動できるように、イメージトレーニングしています。
▼その他コメント▼
コンピュータ2000年問題の際、これだけは確保しなければ…と思い、セブンスターのカートン二箱とウイスキーを半ケース買い置きしておきました。―――富山県(♂)」
イメージしておく・・・というのも役立つことですが、意外と、イザという時に精神的な安心感を得るには、物質的な備えがあってこそではないかと思いますよ。
防災対策がタバコと酒という嗜好品というのは面白いですね。
▼ とりあえず袋...▼
「意外と対策していない物ですね反省しました。これから、準備します。ありがとうございます。
とりあえずは、袋用意して。あ、そうそう何かの時に役立つサバイバルナイフ・・・がな〜い!!
というわけで、ください(^0^)/
▼その他コメント▼
これからも役に立つ情報のせてください。ところで、あれかわいいですね。旗ふってくれてるの―――大阪府(♀)」
とりあえず袋では無く、まずは命に関わることから順に始めてください。
▼ 気をつけましょう...▼
「上の項目をチェックしてて、私って駄目ですねーーーちょっと\(__)ハンセイしました。防災対策0です。これから気をつけます。もしかして、ニシオノユウコさんのお知り合いですか?私ギフアニメ見て思いました。―――東京都(♀)」

「阪神・淡路大震災のあと水や食料品を備えていましたが年々意識が薄れていきます。過去の悲惨な教訓を忘れてはいけないとおもいます。日々の備えを大切にしたいとおもいます。扇子をもって踊るアニメについついつられてしまいます(笑)―――埼玉県(♀)」
ジフアニメは利用させていただいております。知り合いではありませんよ。
▼ 住民税の請求書...▼
「何も対策していません。しかし、都会のマンション暮らしなんてそんなものなのでは?
▼その他コメント▼
住民税の請求書がきた。給与から引かれているハズ(10月に転職した)。明細をちゃんと見たら引かれてなかった。これ以上安月給になるなんて…―――神奈川県(♂)」
市民税県民税の督促状は、私も昔来ましたよ。普通は会社で払うので、転職したと同時に引っ越しすると、忘れた頃にやってくるんですよね(^^;)。絶対、税制が間違ってますよ。
▼ 学校が火事にならないかな〜...▼
「あまり気にしていないがキャンプ道具をいつでも持ち出せるようにしてある
▼その他コメント▼
小さい頃はいつも『学校が火事にならないかな〜』と思っていた―――北海道(♂)」
そういう生徒も多いと聞きます。学校が楽しい楽しくないは個人差がありますからね。
▼ 何を持って逃げるのか?...▼
「防災対策というか、キャンプ大好きな夫婦なので一ヶ月ぐらいは野宿できるかも・・・ ▼その他コメント▼
うちの旦那様にもし地震とか火事にあったら何持って逃げる?ってきいたら・・私はやっぱり通帳と財布だよなぁ〜お金ないと困るもんね。って言ったら・・・「赤ん坊だろ!」「馬鹿か?」って言われました。・・・ごめんなさい。そのとおりです。―――北海道(♀)」
忘れ物にご注意を(笑)
▼ ボストンバッグ...▼
「阪神淡路大震災の後は、いろいろ持ち出せるように準備しましたが、今はマンションで狭く、余分なものを置くスペースもないことからか、気の緩みからか用意していません。もう一度、何がいるのか調べてみなくてはいけない状態です。寝室に大きな家具を置かないようにしています。
▼その他コメント▼
以前に用意していた非常持ち出しの品を、普段あまり使わないボストンバッグに入れていたところ、後日押入れを整理していて見つけ、何でこんなものがあるのかまったく思い出せなかったこと。笑うに笑えぬ話ですよね!?―――滋賀県(♀)」
タイムカプセルでしょうかね(^^;)
▼ 家 訓...▼
「身近に災害etcにあった人がいたりすると真剣に考えそうですが今のところ、そういった事も無く、頭のすみでは何か準備をして置くべきと思いつつ何もしていないこれを機会に備蓄食料etcの準備だけはしておかなくてはっと余りの無防備に自分自身あきれています(^_^;)
▼その他コメント▼
我が家では極端にいうと”火事だけは自分の家から出さないように”がモットーです―――群馬県(♂)」
家でも「火事だけは人様に迷惑かけるから」と同じですね(^^)。
オネショは一時の恥、火事は一生の恥...という感じでしょうか(?)。
▼ 弾薬庫...▼
「家の近くに、自衛隊の弾薬庫が、あるんだけど、ほとんどが、アメリカの、弾薬を、保管しているらしい、ほんとらしいよ―――群馬県(♂)」
信じましょう。
▼ 恐ろしいこと...▼
「全くと言っていいほど、無頓着でいます。一応、消火器はありますが使うという前提はありません。なんとなくという感じです。災害保険にも入っていませんが、これも無頓着というか災害なんて他人事という意識があるんだとおもいます。
▼その他コメント▼
皆さんよっぱらって、自分の知らないところでいろんなことをしていのではないでしょうか?私の場合、屋上につってある干し柿が何時の間にか減っていたり、ダンナの作った焼きそばを食べたことを覚えてなかったり、乾燥豆を冷蔵庫に入れていたり、そのうち恐ろしいことがおこりそうで怖いです。―――島根県(♀)」
「干し柿が何時の間にか減ってる」・・・ひーーー恐ろしい!!←(^^;)
▼ 期限が切れかけの非常食...▼
「まったく用意していません…準備しないと南海大地震がやってきますよね。
▼その他コメント▼
期限が切れかけの非常食の楽しい食べ方を教えてください。―――大阪府(♂)」
防災の日に防災対策の一環として食べる。とか、アウトドア・レジャーを利用するなど。
ポリシー(食べる目的)を明確にして消費することです。
▼ 具体的な対策方法...▼
「アンケートを答えて分ったのですが、もっと身近なものだという意識を高めるべきだと思います。そして、それ相応の準備も必要となることがわかりました。ありがとうございます。こういうキャンペーンがさらに増えていけばいいですね
▼その他コメント▼
具体的な対策方法などを知らせてみてはいかがですか?―――北海道(♂)」
具体的な対策と言われても人それぞれ違います。基本は「命を第一」「財産」を守ることを念頭に、自分で自分の身の回りに起るであろう災害を想定し、出来ることから対策を施します。危機管理は人任せではいけません。対策を良く「運」と決め付けて何もしない人がいますが、私にはその考え方が理解出来ません。だから絶対にしない人はしないし、する人はとてもする、対策はその人の考え方次第なのでしょうかね。危機管理に「絶対に安全」はあり得ませんが、対策しないよりは確実に「生命と財産」を守る事ができます。それでも「運」という人には何も申しません。
▼ 他人事ではないと言う自覚...▼
「震災直後は、水とか持ち出し袋にいろいろと詰めてましたが月日と共にそれも薄れてきて、特に食料とかは消費期限切れとかが多くなってきてます。しかも、性格にもよるのでしょうが何をしてても死ぬ時は死ぬと思いがちですね(^^ゞ最低限の用意だけは、しておきたいですが過剰にはしないようにしてます。今後、30年後前後に大きな南海地震とか起こるそうで・・・怖いです。阪神大震災の比ではないようなので、改めてまた防災の事を真剣に考えておくのがベストかと・・・他人事ではないと言う自覚が大事ですね。それと、モノだけを用意してるのではなく心構えとか精神的なものもちゃんと鍛えて?おきたいかな。
▼その他コメント▼
最近、歯痛で歯医者へ・・・原因は、何故か疲労からでした。すごく歳を感じた瞬間です(^^ゞそこで、歳を感じた瞬間は?というアンケートして下さいーー。自分だけじゃ何か悲しいですもの。歳を分かち合いましょうーー(笑)て、すでにアンケートであったらすみませんーm(__)m―――大阪府(♀)」
「年だな〜と感じた瞬間」というアンケート、なるほど、面白そうですね。
▼ 冷静沈着に...▼
「この前の新宿歌舞伎町のビル火災での多数の亡くなったニュースも聞いていますし、家もマンションなので、最近はよく逃げ道や通路の確認をしています。でも実際、災害になるとあせって頭が真っ白になることがあると思うので、なるべく冷静沈着に対処できるようにしように、イメージトレーニングをしようと思います。―――東京都(♂)」
▼ 精神的な安心感...▼
「いざとなったら、必要なのは物ではなく、精神的な安心感なのではないかとおもっています。家族、大切な人、友人とどこで落ち合うか、どう連絡をとるかを日頃から相談しています。人と人が、ちゃんと結びついていられたら、物資の問題なんか二の次だっ!・・・と思っている私は甘いでしょうか。―――神奈川県(♀)」
対策を講じていれば安心感は格段に変わります。何もせずに安心感は得られません。これが危機管理です。
▼ 災 難...▼
「災害というより災難ですが、先週、ベランダでスキーのチュンナップ作業していたのですが、私が居る事をすっかりそのことを忘れてしまった(?)妻は、窓にカギを閉めて習い事に出かけてしまい、ベランダに締め出されてしまいました。どうするすべもなく待つこと2時間、となりの家の方が帰ってきたのが分かったので、恥ずかしさを振り切って、ベランダ伝いに4階を移動しました。ふぅ思い出しただけで、怖くなりますね。―――神奈川県(♂)」
隣の人が洗濯ものを干している時に、そこの小さな子供が偶然にベランダの鍵をかけてしまったそうで、寒空に数時間・・・・身近な災難って結構恥かしいものですね。
▼ 私自身色々の講習を受けています...▼
「私自身色々の講習を受けています、区会の指導的な立場にもあり日夜勉強をしているつもりです、せめて我が家だけでもと考えていますが中々100%とまではいかないのが現実です。
▼その他コメント▼
阪神の災害のときは多少関心が高まりましたが喉元過ぎればの例えどうり現在はさっぱりです、何とかしてと思いますが力不足を嘆くばかりです。―――宮崎県(♂)」
講習を受けたり、資格を持っている方、消防士などプロの方、など、対策に対する関心度とその姿勢は、他の方に比べてはるかに高いように感じます。良いことですね。
▼ 阪神大震災の話...▼
「自分では結構地震(天災)対策は夫婦でやってたつもりでしたが、アンケートをやってみて、まだまだ対策不十分と気づきました。阪神大震災の現場で初日より救援活動をした経験有り!!これホントです。―――京都府(♂)」

「あらかじめ家庭内で話し合いの必要がありますね。阪神大震災の時に改めてわかりました。阪神大震災の時にあわてて飛び出したのは祖母だけでした。(枕を持って)―――徳島県(♂)」
▼ 経験と震度...▼
「何かあると家族で話し合ったりしますが、しばらくすると何もしなくなる。山口県は台風以外の災害が少ない県ですので緊張感に欠けています。
▼その他コメント▼
山口県で私が経験した最高は震度3ですが、各県の人はどのぐらいの震度を経験したことがあるのか興味があります。―――山口県(♂)」
▼ 火事場の馬鹿力...▼
「「やろう!!」と思っても、なかなか出来ないのが現状です。
▼その他コメント▼
子供のころ、家が火事になったとき150cmにも満たない祖母がタンスを家の中から担いで出したらしい・・・火事場の馬鹿力・・・は、どうやら本当らしい。―――東京都(♂)」
▼ 揺れる家...▼
「上のアンケートに答えてみると、いかに防災対策に無頓着であったか改めて思い知らされます。これを機会に見直してみます。ありがとうございました。
▼その他コメント▼
私の家は、武蔵野線の線路の脇にあり、貨物列車が通ると揺れます。(かぐや姫の赤ちょうちんの世界ですね!わかるかな?)故に、初めて泊まりに来る人は、たいてい12時前後の最終の貨物が通ると、地震だ地震だといって飛び起きてきます。JRさん何とかしてください。―――埼玉県(♂)」
分かるかな?分からないだろーなぁー・・・懐かしいですね。
▼ 視界の確保(ライト等)...▼
「いつも思っているんですが、昼間なら何かあったとき、すぐに行動を起こせますが、夜とかはどうでしょう?みなさんまず最初に思いつくのが、やはり視界の確保(ライト等)でしょう。しかし私はまずは、足元だと思います。日本人は家の中では靴を履かないので、素足だと何を踏むかも分かりません。たぶん地震なんかの後は、自分の周り(足元)は危険なものが、いっぱいあると思います。そこで、自分の枕元には、履きやすい靴と、ライトを常に置いておいたらいいんではないでしょうか。―――高知県(♂)」
夜に行動するにはライトは必需品ですね。
▼ 出会い...▼
「主人とは震災ボランティアで出会い今にいたるので、あの時の話は今でもよくしています。主人の仕事はトラックの運転主で静岡の方へ行ってます。伊豆、南海沖地震などの心配もあり、防災用のリュックをもたしてあります。経験上混乱した1日目が山だと考えています。2日目には色んな所から情報が入って水の手に入れる場所等が分かってくると思ってます。―――兵庫県(♀)」
▼ 高層マンション...▼
「以前に高層マンションに住んでいたのですが震度3くらいの地震の時に異常なほど揺れて恐ろしい思いをしました。築年数がたっていたせいもあるのでしょうがちょっと怖かったですね。阪神淡路大震災と時期的にも重なっていたので思わず低いところに引っ越しちゃいました。
▼その他コメント▼
ホームセンターで販売されている耐震グッヅは効き目がないと聞いたことがあるのですが実際の所どうなのでしょうか?使っていて地震を体験した方の意見が聞いてみたいです。―――北海道(♂)」
免震の構造によってはあまり揺れないと言う話もあるそうですが、揺れる揺れないにしても、電気等が停止した時のことを考えて高層階に住むよりも低いところの方が良いかもしれません。
耐震グッズは種類がたくさんあります。一概に効き目ないとは言い切れませんが、ま、訳の分からない商品はあるような気もします。道具は使い様ですけども、地震感知器などは本来の用途からはあまり意味ありませんよね(^^;)。災害用トイレとかも必要ある人とない人では難しいところですね。
▼ 車の中...▼
「いざとなったら、あれこれと物を持っていくのは不可能と思われる。安全に非難できれば良いと考えている。その後は、国の対応に任せ、対応してもらえないほどの災害時は、たいてい終わりとあきらめる。
▼その他コメント▼
実は車のルーフボックスには、いつでも逃げられるように最低の準備があったりする。―――福島県(♂)」
▼ 一番大事なのは...▼
「うちは、消火器・ラジオ・コンロ・懐中電気・水・救急箱・ぐらいしか用意していません。一番大事なのは冷静に動けるかどうかだとおもう。自分だけたすかればいいってゆうもんじゃなし、いかに冷静に家族・隣人と共に非難できるかですね。いくら用意しててもあせって非難袋忘れたら、取りに帰れませんもんね―――大阪府(♂)」
▼ 電気の確保が心配...▼
「キャンプが趣味なので、いざという場合はこれらの道具を活用できると考えています。飲料水については、家は井戸水ですがポンプには電気を使いますので、電源の確保が心配です。―――千葉県(♂)」
▼ 必然的に...▼
「こちらに引っ越してきて町にはだいぶ慣れたけれどもなにせアパートで壁等にキズがつけられないのと狭いので必然的に物が上に重ねてある。ただよいことはこのアパートは皆仲良しでお互いに具合が悪い時やいろいろ声を掛け合えるので・・・・
これからも地震等の天災がないことを祈りたい―――山口県(♀)」
▼ 精一杯...▼
「これは多分。「はい」が多いほうが良いんでしょうね。「いいえ」ばかりです。
災害があったら、まず助かりませんかね・・・・。
これから考えたいとは思います、今は一日を生きていくだけで精一杯です(TヘT)―――東京都(♀)」
▼ 後はなんとかなる...▼
「とりあえず命だけでも守れたら、後はなんとかなると思ってます。二人も子供が入るのでいろいろ持って逃げる暇がないし、安全を確認してからでも家に取りに帰れるかなって思ってます。―――大阪府(♀)」
「後はなんとかなる」「家に取りに帰る」は基本的に正しい知識と思います。ただ、命を守るための具体的対策に心がけられる事が最も肝要ですね。
▼ のどもと過ぎれば...▼
「なかなかコトが起こらないと防災意識って希薄な物ですね。分かってはいても起きないことを前提に生活している人が多いと思います。うちも非常時持ち出しのリックを用意はしているのですが中身を持ち出したり缶詰めとかを食べて補充しなかったりと問題ありありです(苦笑)身近に少しでも災害が起こらない限りは今の平和な日本では防災意識は芽生えないのでは無いでしょうか?有事と言うと戦争ばかりをイメージする世論にも問題があるのでは無いでしょうか?―――宮城県(♂)」
輸入に頼っている日本では、他国の戦争でも経済・社会的な側面で無視できません。ただ、税制など国の政策システム全般が、行政主導の方針を取ってしまっている為に、防災意識はあっても、どこか国に任せきりになってしまう国民性が問題なのかもしれません。最近は、国際的な感覚をお持ちの人も多くなったこともあるのでしょうが(?)、思想面でセルフプロテクトが浸透しつつあるような気がします。
▼ 沖縄と台風...▼
「一番こわいのは火事だと思います。日頃から、使い終わったガスコンロの元栓を締めるクセをつけたり、電気のコンセントがちゃんとささっているか?タンスのうしろやベッドに隠れているコンセントにホコリがかぶってないかなどをこまめにチェックすることが大事だと思います。また当地沖縄県では台風による被害を出来うる限り防ぐ為、風で飛びそうな危険物(トタンや板ガラスなどは早めに処分する様に心がけている人が多いように思われます。―――沖縄県(♂)」
▼ 理由...▼
「もし耐震強度がみたされていないとしても、修理するお金がないので不安になるだけ。あえて耐震診断はしていません―――三重県(♀)」

このページの一番上に戻る...】

Template->_include(): already included file

改めて...掲示板へ一言書いてみませんか?
●掲示板に頂いたコメントを(店長が気に入れば・・・)次号のメルマガにて紹介しますネ。投稿いただいたコメント内容によっては、店長からの返事をあまり期待できない場合も多々あります。
ハピマさんの掲示板は、返信が付いてもメールで知らせが届きませんので、安心(?)してユーザー様同士のディスカッションにご利用ください。

毎日1万円が当たる!365日懸賞
◆ 過去のプレゼント企画 当選者発表一覧 ◆
第45回プレゼント......防災ダイアリー2008年度版[非売品] ただ今、プレゼント開催中!
第44回プレゼント......防災ダイアリー2007年度版[非売品]
第43回プレゼント......映画『日本沈没』全国劇場鑑賞券/サバイバルフーズは映画「日本沈没」に協賛しました。
第42回プレゼント......防災ダイアリー2006年度版[非売品]
第41回プレゼント......サバイバルフーズ2&ハーフ®チリマック
第40回プレゼント......サバイバルフーズ2&ハーフ®チリマック
第39回プレゼント......防災ダイアリー2005年度版[非売品]
第38回プレゼント......コンプレス®洋風鶏雑炊(とりぞうすい)
第37回プレゼント......サバイバルフーズ2&ハーフ®チキンシチュウ
第36回プレゼント......サバイバルフーズ2&ハーフ®チリマック
第35回プレゼント......スペースセーバー®クラッカー(旧ロット品)
第34回プレゼント......スペースセーバー®クラッカー(最新ロット品)
第33回プレゼント......<電動工具一式>充電式コードレス・ドライバー20点セット[非売品]
第32回プレゼント......サバイバルフーズ2&ハーフ®チリマック(牛肉とマカロニ・チリソース煮)
第31回プレゼント......MOUNTAIN HOUSE®長袖モックネック・シャツ[非売品]
第30回プレゼント......防災ダイアリー2004年度版[非売品]
第29回プレゼント......スペースセーバー®クラッカー
第28回プレゼント......洋風鶏雑炊
第27回プレゼント......クラッカー(第27回を以ってテーマ企画は終了しました)
第26回プレゼント......テーマ:『異性に言われて気分を害した...些細なひと言』
第25回プレゼント......スペースセーバー®クラッカー(テーマはお休みです)
第24回プレゼント......チリマック(テーマはお休みです)
第23回プレゼント......中年・老人は何歳から?テーマ:『歳をとったなぁと思った時』
第22回プレゼント......夕飯のおかず何日前まで覚えてる?テーマ:『記憶力』
第21回プレゼント......テーマ:『家庭防災対策していますか?』
第20回プレゼント......テーマ:『ぼ〜っ』としている時何処を見ているのか?
第19回プレゼント......防災ダイアリー2003年度版(テーマはお休みです)
第18回プレゼント......テーマ:『欠伸(あくび)は伝染るのか?』
第17回プレゼント......テーマ:『あなたの家(地域)に伝わるちょっとおかしな風習』
第16回プレゼント......テーマ:『インターネット通販』
第15回プレゼント......浮気したことありますか? テーマ:『浮気(うわき)』
第14回プレゼント......どうやって暇つぶす? テーマ:『通勤(通学)時間』
第13回プレゼント......今、仕事中?テーマ:『懸賞応募はどこからしてる?会社?自宅?』
第12回プレゼント......テーマ:『ご近所付き合いしていますか?』
★第11回プレゼント......宇宙人、幽霊、超能力を信じる?テーマ:『あなたの知らない世界』
第10回プレゼント......テーマ:『旦那さんのお小遣いの金額は幾ら?』 New
第9回プレゼント......目玉焼きには何をかける? テーマ:『食へのこだわり』
第8回プレゼント......テーマ:『阪神淡路大震災(1995年1月17日)』
★第7回プレゼント......テーマ:『2001年のアウトドア・キャンプ・ライフ』
★第6回プレゼント......テーマ:タブーに挑戦!『楽天市場の懸賞について』
第5回プレゼント......テーマ:『太陽を見るとくしゃみは出るか否か?』
★第4回プレゼント......テーマ:『貴方ならこの自由記入欄でどんなテーマを募集しますか?』
第3回プレゼント......テーマ:『防災対策してますか?【防災の日企画】』
★第2回プレゼント......祝!Seiさんのお店開店記念企画第2弾
★第1回プレゼント......祝!Seiさんのお店開店記念企画第1弾