 |
| |
  |
 |
粘膜を突破したウィルスが、粘膜上皮へ進入。ここで活躍するのはNK細胞。 |
| |
粘膜の乾燥や体調不良により、ウィルスを追い出す力が弱まっていると、ウィルスはのどの奥の細胞内にまで進入し、短期間で急激に増殖します。そうすると、血液の流れに乗って、"NK(ナチュラルキラー)細胞"という免疫細胞がかけつけます。この"NK細胞"は、常に体内をパトロールし、ガン細胞やウィルス感染細胞を見つけると細胞ごと壊す働きを持っています。
|
| 症
状 |
原
因 |
咳・痰・
ノドの痛み |
ウィルスによりのどの粘膜上で炎症が生じます。それに対して、抗体が何とかその炎症を鎮めようとバトルを開始しているのです。
|
|
|
| |
 |
この段階で、ウィルスの増殖を食い止めるには・・・
『NK(ナチュラルキラー)細胞』に注目! |
| |
●『NK(ナチュラルキラー)細胞』
加齢と共にNK細胞は減退、ウィルスなど病原菌を攻撃する機能も衰えてきます。
↓ ↓ ↓
|
●この『NK(ナチュラルキラー)細胞』を増やすには山の恵み、キノコたち!
・[高含有]ベータ1,3/1,6 Dグルカン(マイタケ含有)
キノコに含まれる「ベータ・グルカン」を摂取すると、血液中でNK細胞(ナチュラルキラー細胞)数の増加が期待できます。
・ジンジャーリキッド(液体ショウガエキス)
ショウガに含まれる辛み成分「シンゲロン」が、のどの違和感・痛みを緩和。そのほか、殺菌効果、血行促進効果、発汗解熱作用効果も期待でき、風邪の初期段階には心強い味方として役立ちます。
|
 |
| |